私のツインレイ・ツインソウルのおはなし
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ツインのあなたを愛してる

サイレント期間中です

言いたいけど言えない

あなたのことが好き

愛してる



って、ものすごく言いたい。


でも、言えない。



なんで、好きなのに好きと言ったらいけないんだろう。

なぜか、自分で制限かけてる。



今は、まだ、言えない。

言ったらダメなんだ。

そう思うから。




本当は大好きなのに。

彼のこと愛してるのに。



好きでいるのは自由だから、好きなままでいい。

愛したままでいい。

それはわかってるけど、なんでこんなに苦しいんだろう。



気持ちを伝えたところで、

無視されるかもしれない。

拒絶されるかもしれない。


それが怖いから、

私は何も出来なくなる。



彼が

俺も好きだよ

って、言ってくれたらと

やっぱり期待してしまう。



愛されたいなら、自分から愛を与えなさい。

なんて言うけれど、

直接、彼に愛を与えられない状況なのに、
与えるってなに?
一体どうしたらいいの?



毎日、心の中で、

あなたを愛してる
幸せになってね

って、願っていればいいの?

それで与えてることになるの?



バレンタインだからというわけではないけれど、
なんか今夜は寂しくてダメだぁ

心が乱れまくって、めちゃくちゃだわ



彼の温もりが恋しい

彼の笑顔が見たい

彼の声が聴きたい

彼に逢いたい

今年のバレンタイン

彼にプレゼント出来ないので、自分用を購入しました。

GODIVA



このイラスト、なんか距離感が微妙で切ないですよね。
2人がバラバラなんだもん。



そんなことを思いつつ、フタを開けてみます。


じゃん!

中身は想像通りの可愛らしさです。

1粒だけ食べて、残りはまた明日♡

たまには甘〜い高級チョコもいいですねー♪


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周囲に目を向ける

男性性の強い私について書いてたら、まとまらなくなってしまった。

というわけで、別の記事にしました。



*****


ツインとの関係で悩んでいると、視野が狭くなりませんか?

私はかなり狭くなりました。

ツインとの関係に力を注いでいたら、周囲の人達との関係が少し希薄になってきたんです。



そこで、私は、彼以外の存在に注目してみました。

私の周囲には、家族、友達、職場、趣味友など、色んな人がいます。

うまくいかない彼よりも、いつもそばにいてくれる他の人達との関係を大切にしてみよう!
そう思ったんです。



すると、すごい気付きがあったんです。

みんな、すごく優しいんです。

あれ?
みんな、こんなに優しかったっけ?
そう思いました。


優しい眼差しを向けてくれたり
笑わせてくれたり
気遣ってくれたり
一緒に出かけてくれたり
ちょっとした物をくれたり
お茶をいれてくれたり
アドバイスしてくれたり
すごいねと褒めてくれたり
ダメだよと叱ってくれたり
言葉で気持ちを伝えてくれたり
様々な情報を教えてくれたり



私は、盲目だったから、
いつもそばにいるみんなの温かさや優しさに、
ちゃんと気付いていなかったんです。


今まで疎かにしてきた分、
もっと周囲との関係を大切にしようと思いました。

言葉や態度で、積極的に感謝の気持ちを伝えるようにしたところ、ますます周囲との関係は良好になっていきました。



自分が穏やかでいると、周囲も穏やかになります。
自分が笑っていると、周囲に笑顔が広がります。


愛とか、ワンネスとか、少し理解出来た気がします。



そういえば、全然知らない人からも親切にされる事が増えました。

車が来たので横断歩道で立ち止まると、車が停まって譲ってくれたり

エレベーターでは、同時に開けるボタンを押して、お先にどうぞと譲り合ったり

見知らぬ人に対しても、愛と感謝を感じるようになりました。


ツインとうまくいかない時は、心がささくれがちですが、それ本当に無駄!って思いました。

ぜひ、ツイン以外の周囲に目を向けてみてください。

みんな、あなたにたくさんの愛を送ってくれてますから♪

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私は女性性を否定されて生きてきた

母のせいにするわけではないけれど、

幼少時代から、女の子らしくいる事を許してもらえなかった私。


レース
お花
ピンク色
キラキラしたビーズやシール
リボン
アクセサリー
化粧品



とにかく、可愛くて女の子らしいアイテムが大好きだった私。


でも、うちの母はなぜかそれを許してくれなかった。


「これ可愛い!欲しい!」
と言えば、
「あんなのどこがいいの!気持ち悪い!」
と全否定された。
それから私は、素直に欲しいと言えなくなった。


物心ついた時には、ショートヘアにされていた。
同じ幼稚園に通う女の子達が、編み込みやツインテールにして、リボンなんか付けてるのを見ると、ものすごく羨ましかったな。


本当はピンク色の洋服も着たかったけど、ピンク色も否定されたんだよね。
「なんでピンクがいいの?」なんて聞かれたっけ。
小さい子に聞く事か?理由なんてないんだって。



成長期に胸が膨らんでくれば、
「大きい胸は下品で気持ち悪い」
と言われた。

これ以上母に文句を言われるのが嫌で、いつもサイズの小さいブラを付けて、必死で目立たなくした。
これ以上、胸が大きくなりませんようにと、お祈りしてたっけ。
その効果は絶大で、胸は見事に育たなかったよ!
野放しにしてたら、もう少し大きくなったんだろうな〜。ああ後悔。


容姿だけでなく性格も矯正された。
だから、性格も男っぽくなった。
私はどんどん可愛げのない女の子になった。



いやぁ〜、こうしてみると、私の子供時代って大変だったんだなぁ〜(涙)

よーく我慢してきたね。よしよし。
早くインナーチャイルドも癒さないといかんなぁ。


次回は、男性性の強い私について書きます。

等身大のあなたでいて欲しい

これがツインの彼に対する私の気持ちです。


彼の価値観が嫌なのは、その価値観が等身大の彼を潰しているからです。

それに気付かない、気付こうとしない彼が嫌です。



彼は等身大の自分を隠すために、ずっと仮面を付けて生きてきました。

私はすぐに仮面の存在に気付き、彼の準備が整っていないにも関わらず、その仮面を剥がしてしまったんです。


彼の本質を知った時、私はとても温かい気持ちになりました。

彼の本質はとても魅力的で素敵でした。

春の陽だまりのように、ポカポカあったかい穏やかな人です。


こんなに素敵な人なのに、彼はなぜ自分の本質を受け入れることが出来ないの。

なぜそんなに強くなりたいの?

何と戦ってるの?

何が欲しいの?


あなたの欲しいものは、等身大のあなたでも手に入る。

むしろ、本当のあなたでないと手に入らない。

私はそう思うのに。



でも、あなたは仮面にすがってる。
仮面を本当の自分だと思い込んでいる。


ずっと仮面を付けてきたから、仮面が居心地いいのはよくわかるけど…

あなたの本質を、あなたが認めないままでいいの?




等身大のあなたの方がずっと素敵だよ。

いつか、気付いて欲しい。

どうでもよくなってきた

なーんか、どうでもよくなってきた!

ここ最近の私の心境です。

だからブログを更新する気も起きなかったし、ネタも思い浮かばなかった。過去の思い出を掘り起こして語る気にもならなかった。




不思議ですね。

今まであれだけ彼に執着していたというのに、その状態から一気にスポーンと抜け出たような感覚です。



以前は、連絡取れないこと、会えないこと、そばにいられないことが耐えられないというか、我慢できないというか、この状況をなんとか自分の手で変えてみせようと、とにかく必死でした。
自分が出来る事は全てやりました。
努力し尽くしたよ、ホント。




・・・だからなのかもしれませんね。

やり尽くしたから、納得したのかもしれませんね。

少し前までは認めたくなかったけど、
今は、もう無理!降参!って素直に思えます。



嫉妬とか、そういうのもなくなったなぁ。

彼が、いつどこで誰と何をしようと、本当にどうでもいい。
以前なら「イヤー!」って思ったかもしれない事をされても、今なら「ふーん」って感じです。

価値観が違うんだから仕方ないと思ってます。

かといって、それを全面的に受け入れて「良かったね」なんて言えるほど、心は菩薩ではありませんが。




彼の価値観がこんなに嫌なのはなぜだろう。

きっと、私の中で、これだけは絶対に嫌!って事を、彼がやるからなんだろうな。
知りたくない見たくもない事を、わざわざ知らせて見せつけてくるのも嫌だ。

同じ事を他の人がやってても、全く気にならないのに。

手放すことは諦めることではない

「手放しましょう♪」


「いやいや。手放せと言われても、どうしたらいいかわかんないよ~(涙)」


きっと多くの人が同じところで躓いているのでは?と思います。

今回は私独自の解釈を記事にしてみました。



*****


私の考える「手放す」とは、
「一旦寝かせる」ことです。

熟成するまで寝かせておく
味が馴染むまで寝かせておく
発酵が進むまで寝かせておく

の、寝かせるです。

お料理に例えてみると、おいしくなるように寝かせる。
つまり、おいしくなるタイミングまで時間をかけるということになります。


そもそも執着を手放せないのは、焦りが原因ですよね。
今すぐどうにかしたい!何とかしたい!解決したい!という強い思いや意気込みが執着に繋がるのです。


でも、焦ったところで結局うまくいきませんよね。
すべて台無しになります。
イースト菌が働く前にパンを焼いても膨らみませんよね。当然おいしくないですよね。


そういうことなんです。


大切なポイントは、執着することは諦めるけど、求める結果は諦めないという事です。


焦らずベストタイミングを狙うという事です。
機が熟すまで待つんです!
待つという事は、希望は捨てない事です。


パン作りの経験がある人なら、わかると思います。
↓↓↓↓↓

さて、パン生地が発酵するまでドラマ観ながら待っていよ~っと♪
あ、おいしい紅茶があったから淹れようかな。
イーストちゃんが元気に働くといいなぁ。
焼き立てパン、楽しみだなぁ。

つまり、そういうことなんです。



だから、ツインとの関係も一旦寝かせるんです。


彼の想いがおいしく熟成するまで、楽しみながら(好きな事をしながら)待つんです。

おいしくなったら勝手に向こうからやってきます!
ねぇ、食べて食べて♪って。
生々しい表現になり恐縮です(笑)


きっとおいしくなるに違いない、うまく熟成するだろう、いつかおいしく食べてやるぞ!という事を楽しみに、私たちはおせんべいでも食べながら待っていればいいんです!


寝かしたけど、何もなかったんですが!
という場合は、残念ですが、潔く諦めましょう。

それは、熟成せずに腐ったんです。

そのぐらいお気楽に!


前の記事にも書きましたが、
待っている間は、好きな事、楽しい事、気分いい事をして、今という時間を大切に生きるんです。

希望を胸に、今を楽しく、イキイキと、しなやかに生きましょう。


それが手放しのコツでは?と、私は思います。