私のツインレイ・ツインソウルのおはなし
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ツインのあなたを愛してる

サイレント期間中です

男性性が強かった私

女性性を否定され続けてきたので、まともに女性性を育めなかった私。

だから、男性性を育てるしかなかったのかな?

とにかく気の強い女になりました。

男性に甘える事も頼る事も出来ない。
男性に媚びる女性は、すごく見下してたし。
恋人とも、普通に張り合う。
職場の男性とも、普通に張り合う。
弱い男性を見ると、めっちゃバカにしてた。
男のくせに!と暴言吐いてた。



などなどなど!

こうして見ると、ひどい。笑


でも、常にではないんですよね。
男性性が強調されるのは、相手にもよる。



特に、彼と深い話をした時がひどかった。


これは、おそらくですが、彼の女性性が強かったからかもしれません。
というより、彼の女性性を強く引き出してしまったのは、私かもしれません。


お互い、男性性と女性性が極端に出て、収拾つかなくなったからギクシャクし出したのかも。


私が張り合ったり、ダメ出しすると、彼はキレて、ヒステリックになりました。
キレたり、ヒステリックになるのは、女性性のアンバランスよるものらしいです。


私が男性性を抑えて、女性性を高めた接し方をすれば良かったんだろうな。


もし、彼が女性性マックスでやってきても、それに巻き込まれず、こちらが女性性(受容的・共感的な態度)を持って対応する事が必要なんだと思います。


そうしたら、彼の女性性が抑えられて、男性性がいい感じで出てきたんじゃないかな。


実際うまく行ってた時は、お互い、男性性と女性性のバランスが良かった時なんですよね。


何もかも極端に傾きすぎていたな…
と、実感しました。