私のツインレイ・ツインソウルのおはなし
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愛してるけど、さようなら

サイレント期間中です

わたしの気持ち

✳︎ツインと別れてホッとしました

なんだろう…

やっと正しい軌道に乗れたという安心感でしょうか。

別れという道があってこそ次のステージに進めるからだと思います。

今までの私たちの関係は、例えるならドラクエの洞窟の無限ループなんですよね。

同じことの繰り返し。そこから抜け出せない。

でも、今回その無限ループからやっと抜け出せて、洞窟から這い出ることが出来たんです。

その安堵感なんだろうと思います。

彼から離れてホッとしたというのとは違います。




✳︎不安はゼロです

不思議なんだけど。

まったく不安がないのです。

たまに、寂しいな…とは思うのですが、このまま一生会えなかったら嫌だ…という不安はゼロです。

だって、うまくいけば彼に会えるからです。

うまくいけば、ですけどね。←ここがミソ

なぜかうまくいくだろうという気持ちでいます。

今回の別れで大幅に軌道修正出来たからなのかも。

まずその一歩が踏み出せたから、あとは野となれ山となれと思ってます。




✳︎妙な自信があります

びっくりですね。

彼と付き合っていた頃は全く自信がなかったのです。

彼に「もっと自信を持って」と何度言われたことか。

でも今は自信があります。

例えば、私と離れている間、彼が他の女性と親しくなったとします。

でも、全然嫌じゃないんです。

あ、そうですか、どーぞどーぞ!という感じです。

以前の私ならあり得なかった感覚です…

Q:なんで、どーぞどーぞになったの?

A:他の女性を知って私の良さに気づくから

今の彼は間違いなく私のことが嫌です。嫌いではないけど嫌な存在です。

今後、彼は多くの女性と知り合い交流する機会が増えると思います。魅力的な方にも出会えるでしょう。

その経験があってこそ、やっぱり私が一番だ、やっぱり私が特別だと気づくのです。

彼がツインなら必ずそうなります。

だから大丈夫なんです。




なんかここまで書いてみて読み直すと、うわ〜私って痛い!と思います。一般的に見れば私は完全に変人でしょう。

でもツインの常識だと、これが普通というか当たり前の感覚なんですよね。

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